ポロシャツに自分だけのオリジナルの刺繍を入れよう

ポロシャツにオリジナルの刺繍【自分だけの最高の1枚を】

ポロシャツに自分だけのオリジナルの刺繍を入れよう

ポロシャツ

オリジナル刺繍の種類

ポロシャツなどに刺繍を入れることで自分だけのオリジナルを作ることができます。そんな刺繍には「ネーム刺繍」と「デザイン刺繍」の2つがあります。またデザイン刺繍にも直接刺繍する方法以外に、生地の影響を気にしない「ワッペン刺繍」と文字やデザインを浮き上がらせより立体に見せる「3D刺繍」などもあります。

ポロシャツと刺繍は相性バツグン

ポロシャツに刺繍がされているのを多く見ると思います。それはポロシャツの素材と刺繍の相性がとてもいいからです。ポロシャツの素材は生地の目が荒いものでできています。そのため、刺繍のほうがプリント加工よりもキレイに仕上げることができます。

プリント加工と刺繍加工

プリント加工のここがいい

プリント加工の一番の魅了はなんといってもその安さです。また、小さなデザインから大きいデザイン、はてには細かなデザインにまで対応することが出来るのもいいです。しかし、プリント加工は耐久性があまり高くないため、洗濯を繰り返すとひび割れを起こしてしまうのが難点です。

刺繍加工のここがいい

ポロシャツに刺繍を入れる大きなメリットは、耐久性が強く色落ちしにくいことです。また刺繍することで布自体に縫い付けたデザインは立体的に見え、存在感を大きく引き立てます。しかし、大きなデザインや細かいデザインが難しいという難点があります。

ポロシャツの刺繍入れを業者に依頼しましょう

まずは刺繍のデザインを決めます

自分だけのポロシャツを業者に依頼するにはまず、ポロシャツにどんなデザインを入れるかを考えます。ここで注意することはそのデザインが誰かの真似になってしまわないようにすることです。有名なキャラクターなどは刺繍することができません。

業者にデザインと注文内容を伝える

ポロシャツに入れるデザインが決まったら、それを業者に伝えます。その時に、刺繍に使う糸の色やポロシャツの色などの注文をすることで、自分のイメージしているポロシャツのデザインをより具体的に伝えることができます。

見積もりを確認し作業スタート

業者にデザインと注文内容を伝えたあとに、見積もりが届きます。糸の種類やデザインの大きさなどで金額が変動するので、見積書を確認しましょう。大丈夫なら業者に依頼しましょう。

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